
![]() | リフォームコンテスト 全国第2位受賞 北近畿の観光施設 入館は無料です 大型バス駐車場完備 ツアーエージェント様 R 対応施設 |
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あの頃あの時代、 昭和天皇御用達の縮緬工場を一般公開しています建築リフォームコンテスト全国2位の公開工場です 天橋立~城崎温泉へご旅行の際にはお立ち寄り下さい |
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昭和34年4月12日 皇太子御結婚宮中内宴の際 此の写真 美智子妃殿下御着用の振袖紋付は、
天皇御一家の記念写真
丹後ちりめん歴史館(当時の大啓産業株式会社
)で織り上げた
御結納の白生地「駒明美縮緬」を染め上げたものです
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![]() リフォーム前 | ![]() 現在の丹後ちりめん歴史館 | 2004年(平成16年)6月23日(水)~25日(金) 東京ビッグサイトで開催された 建築リフォーム・リニューアル & 設計アイデアコンテストにて、 全国第2位優秀賞を受賞しました。 建築デザイナー:野井茂正氏(最下段にプロフィール) |
![]() ![]() | ![]() | 伝統産業 流通構造 不況業種の 構図 ■丹後産地の 破綻と未来 ■縮緬の歴史 ![]() ■ ![]() 機業の景況 PDF122KB | ........ | ![]() ダウンロード用パンフ ![]() ロードマップ |
シルクのことならすべて解る
ついに実現。3百年伝承の織工程と
絹の友禅染工程が見学・体験できます(染色作家:矢場保)
あの頃あの時代、 ノスタルジックな絹の空間
Phone 0772-43-0469 Fax 0772-43-2244
![]() ![]() ![]() 工場のTV解説 | ![]() | ←与謝野町役場の 電子観光ガイドへリンク (別ウィンドウが開きます) | ![]() | ←丹後の地図 大まかな 位置関係が 分かります | ![]() | ←マピオンの地図 精度の良い地図です 拡大縮尺も可能 | ![]() QR携帯マップ |

![]() ![]() | ![]() | 昭和十年当時の風情を残した玄関周辺。 奥には日本の産業遺産として希少なノコギリ型三角屋根の工場群が続く。 ノコギリ型三角屋根の織物工場とは・・ 北窓からの柔らかで安定した自然光の間接光線を取り入れることにより、3,700本もの経糸の動きを肉眼で検査できる工夫が為されています。 この三角屋根によって繊細な絹織物を織り上げる技術が育ちました。 |

| 「丹後ちりめん歴史館」では江戸時代中期から300年に渡り、伝承され守り継がれた絹織物の生産工程が見学できます。所在地は、与謝野町内にある老舗の織物会社跡地。(約14,000平方メートル)1903年に創業を開始し、昭和34年の天皇陛下ご成婚に際、同社が製織した着物を結納の品他にお使いになるなど、業界でも名門として知られていましたが、繊維業界の流通構造不況により廃業、工場跡地の活用が注目されていましたが、「ちりめんのルーツともいえる丹後の顔だった工場を残して欲しい」という地元の声に押されて施設を取得。古民家再生等で著名な建築設計家の野井茂正氏に建築リフォームをお願いし昭和初期に建設された歴史的産業遺産の縮緬工場を再開。全国建築設計リフォームコンテストでは第2位を受賞し、さらに関西企業ミュージアムとして認定を受け一般の方にも無料公開しています。 無料公開企業ミュージアム 丹後ちりめん歴史館 総工費 1億2千万円 代表取締役 今井英之 | ![]() 京都新聞掲載の記事 |
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織りから染までの一貫生産が見学できます(染めているスカーフの一例)
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![]() ![]() 昭和26年作業工程写真集 ![]() ![]() | ![]() ライブカメラの機織り動画丹後観光キャンペーン・・ゆったり丹後 館内の概要 ●丹後ちりめん一貫生産工場 ●ローケツ染・引き染・手ばた体験講習要予約 ●絹織物の歴史と文化の所蔵品展 ●丹後染め織り作品展 ●あの頃あの時代写真展 ●デジタル式のシルク染色受付け有料・4月20日より ●ハイパーシルク製品のPR展示 ●セリシン化粧品のPR展示 ●美術大学生向け染め織り講習無料指導 ●「丹後ちりめん歴史館」開設のテーマ 施設の要約、本工場の独創性 技術的原理・特色や製造方法について ●生産設備の概要と能力 ●歴史館を開設した理由と経緯について | ![]() 縮緬工場 ![]() 縮緬織り機 ![]() デジタル染色機 ![]() 希少な染め織りの文献図書 |
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Phone 0772-43-0469
Fax 0772-43-2244
京都府与謝郡野田川町岩屋
丹後ちりめん織り元 株式会社 丹後ちりめん歴史館
運営会社概要
mayuko@mayuko.com
12月は一日平均約500名の入館があります。スカーフのデメ品980円均一販売や、
絹はぎれの切り売りもしていますので女性のお客様が多いです。
(※問屋からの発注で生産し、余分に出来た製品をデメと言って染色工場の儲けになります)





Tour/Subject :
Trere is the professional silk factory.
Live-camera
Number of possible visitors : 100 people
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